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2009年9月18日 (金)

Mamiya-6ⅣB(前期型)のオーバーホール

前回の記事の通りMamiya-6KⅡMamiya-6ⅣB(後期型)のオーバーホールは完了しました。
当然ですが、その後この2台での撮影はバッチリでした。
ところが、父からもらった元から家にあったMamiya-6ⅣB(前期型)は、以前の記事(新宿御苑の紅葉_Mamiya-6ⅣBで)で書いたとおり、シャッターが不調で、撮れたのか撮れなかったのかが良く分からない状態のため、機械的な安心感が伝わってこないので、撮っていて不安いっぱいでした。この2台のように見違えるようになるのならばということでOHに出しました。
今回は、2009/3/23(月)入院、4/7(火)退院でした。
シャッターの不調、蛇腹開閉の際の鳥居の不調、ファインダー内の汚れ、革のはがれている場所の革張りなど、絶好調になって戻ってきました。

1_r0012277 RICOH GX200  at f2.7  1/40sec.(ISO64)

2_r0012278 RICOH GX200  at f2.9  1/25sec.(ISO154)

3_r0012279 RICOH GX200  at f2.9  1/20sec.(ISO154)

4_r0012280 RICOH GX200  at f2.9  1/30sec.(ISO154)

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