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カテゴリー「オーディオ」の18件の記事

2017年6月24日 (土)

XLRバランスケーブルSAEC XR-5000用リング再び

XLRバランスケーブルSAEC XR-5000とサエクコマースの神対応」その後の話です。

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パワーアンプ側のR/L識別用の赤/白のゴムリングの白ゴムリングが切れていたのを送ってもらった部品で直したんです。

Canon PowerShot S120  at f1.8  1/8sec.(ISO1600)

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ラックのうしろには普段はほとんど入りません。
念のためプリアンプ側をのぞいてみてビックリ!
あれっ? 赤も白も両方とも切れているじゃない。

Canon PowerShot S120  at f2.2  1/8sec.(ISO1600)

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見た目は切れていなかったパワーアンプ側の赤ゴムリングを回してみると、ご覧のとおり切れていました。
ということは、購入して1年半で4本とも切れてしまったということです。

Canon PowerShot S120  at f1.8  1/8sec.(ISO1600)

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再びサエクコマースに連絡をしました。
ゴムなので経年変化で切れてしまうこともあるとのこと。
今後、また切れるようなことがあったら連絡くださいと。

すぐに3本のゴムリングが到着しました。

Canon PowerShot S120  at f2.2  1/30sec.(ISO125)

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新旧の赤白ゴムリングです。
面倒ですが、ラックのうしろにに行って取り替え作業しないと。

Canon PowerShot S120  at f2.8  1/40sec.(ISO125)

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プリアンプ側、赤白ゴムリング完了~。

Canon PowerShot S120  at f2.8  1/8sec.(ISO1600)

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パワーアンプ側、赤ゴムリング完了~。
今度は、1年半で切れたりするのかな???

Canon PowerShot S120  at f2.8  1/8sec.(ISO1600)

2017年6月13日 (火)

XLRバランスケーブルSAEC XR-5000とサエクコマースの神対応

“ぽよりん”のアンプは、
アキュフェーズC-2420+A-47参上!!_その1_パワーアンプA-47
アキュフェーズC-2420+A-47参上!!_その2_プリアンプC-2420
です。

現在プリアンプとパワーアンプ間はXLRバランスケーブルSAEC XR-5000 1.5m(税前定価82,000円)で接続しています。
PC-Triple Cという導体を採用したことで音質が良いと定評があります。

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清掃中に気づきました。
ありゃ、R/L識別用の赤/白のゴムリングが切れている。
音質にはまったく影響がないのですが、購入から1年半、まだ現行商品なのでサエクコマースに連絡をしてみました。

Canon PowerShot S120  at f3.5  1/8sec.(ISO1600)

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交換できる部品があるのなら購入したいのでどう手続きをしたらいいかを尋ねたんです。
すると電話に出た方が、ヤマトメール便で送ります、無料でと。。。。。

Canon PowerShot S120  at f1.8  1/30sec.(ISO125)

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翌々日には到着しました。
こういう神対応には弱い~。
必要になったら、またココの製品を買うことにします。

Canon PowerShot S120  at f1.8  1/30sec.(ISO125)

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切れたゴムリングと新品のゴムリングです。

Canon PowerShot S120  at f2.8  1/40sec.(ISO250)

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ハイ、取り付け完了。

Canon PowerShot S120  at f2.8  1/8sec.(ISO1600)

2016年10月25日 (火)

PHILIPS LHH800R 退院_その2_TAOCオーディオラックMSMKII-3SとXLRラインケーブルBELDEN 88760

魔性のPHILIPS LHH800Rさんの奇跡的な生還ですから新居をご用意いたしました。

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TAOCオーディオラックMSMKII-3Sが入っています。

Canon PowerShot S120  at f2.2  1/30sec.(ISO320)

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16.0kgの重さのキャスター付の新居へどうぞ。
写真では見えにくいと思いますが、魔性のPHILIPS LHH800Rさんの脚の下には、AET社のインシュレーターVFE-4005Uを履かせています。CDメカの回転による微振動や床から伝わる振動を吸収するためです。
1段余ったので、休暇中のレーザーディスクPIONEER CLD-616を重し役として載せました。

Canon PowerShot S120  at f2.2  1/25sec.(ISO800)

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真紅のベルデンことXLRラインケーブルBELDEN 88760をとあるケーブル店に作ってもらったものです。
BELDEN 88760は米国の録音現場ではプロフェッショナル用の定番のケーブルらしい。
魔性のPHILIPS LHH800Rさんとつなぐ接続プラグ部分はノイトリック社製、これも定番のもの。
以前はACOUSTIC REVIVE LINE-1.0X-tripleC-FMでつないでいましたが、今はアキュフェーズSACDプレーヤーDP-720につながっていますので、新しいものにしました。

Canon PowerShot S120  at f3.5  1/8sec.(ISO1600)

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2時間半ほどで設置完了~。
退院後初のCDはBill Charlap Trioの'S Wonderful(ピアノトリオジャズ)にしました。
ピックアップユニットが新品になり、さらにXLRラインケーブルも新品になったので、少しエージング(慣らし運転)が必要です。

Canon PowerShot S120  at f2.2  1/30sec.(ISO800)

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変な置き方になってしまいましたが、置き場所がないので仕方ない。
向こうに見える柵は、何?
うちのモカ様(トイプードル♀ 10歳/関連記事…うちのモカ様~わが家に犬がやってきた)のいたずら防止のためにあります。

Canon PowerShot S120  at f1.8  1/30sec.(ISO400)

2016年10月24日 (月)

PHILIPS LHH800R 退院_その1_完治しての帰宅!

回復不能な状態となったPHILIPS LHH800R、本当は“ぽよりん”の方が治したかったのではなかったのかもしれないと思うのです。
PHILIPS LHH800Rの方が何とかして治してもらって“ぽよりん”のそばにどうしてもずっといっしょにいたかったのではないかと。

電化製品の運命、壊れて直せない修理不能状態となったら粗大ごみとして捨てられるのが普通のこと。

『なぜベストを尽くさないのか!』
PHILIPS LHH800Rに魂が宿ってしまったのではと思っています。

1994年頃に購入したときを思い出してみました。
ケンウッド、ビクター、ヤマハ、デンオン、ソニーなどとブラインドで聴き比べたときに明らかにPHILIPS LHH800Rだけが異質な音に聴こえました。
CDに入っているデジタル符号を正確に並べてみましたという淡麗辛口の日本製の25万円台の5機種。
それに対して、独特の空気感で厚みのある濃厚な音場を作り上げるPHILIPS LHH800R。
ひとことで片づけるならば、デジタル vs アナログ!
当時、CDプレーヤーよりもアナログのレコードプレーヤーの方が数段よい音を奏でていましたから、それに近いものを選んだわけです。

PHILIPS LHH800Rって何者か?
ネットで少し調べ見ました。

動作不能のジャンク品にも関わらずオークション等で20万円台(異常値)で落札されることもあるようです。
当時フィリップスが開発したDAC(デジタルアナログ変換器)は、TDA1547というもので『DAC7』と呼ばれ、今でも根強い人気があるとのこと。
『DAC7』は1990年代に、その栄光を欲しいままにした1bitDACの代表格。
TDA1547はPCMは扱えない「1bitデータ専用」のDACチップで、当時1bitデータを送受信することは一般的ではなかったため、SAA7350とTDA1547のペアはセットで使われていました。このセットは『DAC7』という愛称で、当時の高級CDプレイヤーに幅広く採用されていました。いまだに一番音質に魅力を感じるのは、この当時のDAC7搭載システムだと明言するオーディオマニアも数多くいるようです。

うーーーん、そうなのか。
魔性の○○なんだな、きっと。

メーカーでの修理ができないと断られて途方に暮れていましたが、治せるという修理店を見つけ、そこに預けてから約1ヵ月経った先週の木曜日に帰って来てくれました。(関連記事…なぜベストを尽くさないのか~PHILIPS LHH800R 治るかも~入院

完治して戻って来た魔性のPHILIPS LHH800Rさんの開封ショーをどうぞ。。。

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修理品搬送用、ラックスマンの箱です。

Canon PowerShot S120  at f1.8  1/30sec.(ISO160)

2_img_5534r2手紙つきでした。手紙の上の青白ストライプの箱は何?

Canon PowerShot S120  at f1.8  1/30sec.(ISO100)

3_img_5536r2カルテです。
メーカー修理不能の最大のポイントはピックアップユニット、つまりCDを読み取るレーザーレンズがなかったから。
それを不思議にも持っている修理工房との出会いがあったから。

Canon PowerShot S120  at f1.8  1/30sec.(ISO320)

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青白ストライプの箱、気になるなぁ。

Canon PowerShot S120  at f2.2  1/30sec.(ISO200)

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取り外したピックアップユニットが厳重に包まれています。
「ピックアップユニットを同梱しております。その際、補修用予備部品としてストック頂けるよう静電防止のためのコネクタ端子保護及び、全体をアルミで保護しレンズ周りを移動の際のダメージが発生しづらい様テープで保護しております」
ピックアップユニットは完全に壊れていたわけではないということは、今度ダメになることがあった場合にコレを使うことができるということ!!!
魔性のPHILIPS LHH800Rさんは、まさにずっと“ぽよりん”のそばにいることができるよね、うれしい~。

Canon PowerShot S120  at f2.2  1/30sec.(ISO160)

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さて魔性のPHILIPS LHH800Rさんを取り出さないと。

Canon PowerShot S120  at f2.2  1/30sec.(ISO125)

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キレイに包んでくれています。

Canon PowerShot S120  at f2.2  1/30sec.(ISO125)

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18.5kg、重たいけどうれしい重さだよ。

Canon PowerShot S120  at f2.2  1/30sec.(ISO250)

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もうすぐ久しぶりの家の空気だよ。

Canon PowerShot S120  at f2.2  1/30sec.(ISO250)

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おかえりーーーーー!

Canon PowerShot S120  at f2.2  1/30sec.(ISO320)

2016年10月20日 (木)

なんちゃってハイレゾ対決! Roland QUAD-CAPTURE UA-55 vs Accuphase DP-720

2014年2月にUSBオーディオインターフェースRoland QUAD-CAPTURE UA-55を導入し、なんちゃってハイレゾを始めてみました。
LPレコードのBGM or ヘビロテ用にかつてのカセットテープのように録音したいというのがキッカケです。
Roland QUAD-CAPTURE UA-55をパソコンにつなげることで最大で192kHz/24bitでの録音と再生ができるというすぐれもの。

LPレコード録音時の入力経路は、
レコードプレーヤーPIONEER PL-50LⅡ⇒audio-technica AT33E MCなどのレコード針⇒MC昇圧トランスaudio-technica AT660T/OCC⇒フォノアンプLUXMAN E-03⇒真空管プリメインアンプLUXMAN SQ-88⇒Roland QUAD-CAPTURE UA-55⇒パソコン
です。

1ヵ月ほど前に導入したSACDプレーヤーAccuphase DP-720は録音はできませんが最大で192kHz/24bitハイレゾ再生ができます。

両機のDAC(デジタルアナログ変換器)について調べてみると、Roland_UA-55のDAC/ADCは旭化成エレクトロニクスのAK4620という廉価版、それに対してDP-720はESSテクノロジー社のES9018という最高級DACらしい。

それじゃあ、ということで聴き比べハイレゾ対決をやってみることにしました。

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USBオーディオインターフェースRoland QUAD-CAPTURE UA-55、本来は音楽制作現場などで使われる機器です。
横幅18.5cm、高さ4.4cm、奥行き13.4cm、570gと小さなものです。

Canon PowerShot S120  at f1.8  1/25sec.(ISO800)

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SACDプレーヤーAccuphase DP-720です。
写真内の192.0という表示は入力信号が192kHz/24bitハイレゾという意味です。
普通のCDは44.1kHz/16bitですが、192kHz/24bitは約6.52倍の情報量を持っていることになります。
CDよりも情報量の多いハイレゾ音源はきめ細やかな音になり、CDでは再生できない空気感と臨場感を表現することができるとされています。

Canon PowerShot S120  at f2.2  1/25sec.(ISO800)

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パソコンにインストールした音楽再生プレーヤーfoobar2000を使っています。
Device WASAPI(event):1-2(QUAD-CAPTURE)とあります。

Canon PowerShot S120  at f2.2  1/160sec.(ISO400)

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Device WASAPI(event):SPDIF OUT(Accuphase USB Audio Device)とあります。

Canon PowerShot S120  at f2.2  1/30sec.(ISO80)

廉価版DAC vs 最高級DACなので一聴してAccuphase DP-720が圧勝するハズでした。

あれれ? 分からない。(←オーディオを趣味とする者は口が裂けても言ってはいけないひとこと)
さすがに価格差40倍だから圧倒的な差として聴こえるものとふんでいましたが。。。。。

もう一度、やり直し、今度は聴きどころに耳を集中して。。。
よく聴き直すとDP-720の方が、左右への広がり、低音楽器の解像感、中高音の滑らかさ、メリハリ等は勝っていることが分かってホッとしました。

例年の正月の特別番組GACKT主演の芸能人格付けチェックのようにブラインドで優劣を判定させたら、間違えてしまうだろうな、きっと。
聴覚・味覚はあいまいですね。
500円と5万円のステーキの食べ比べやワインの飲み比べで、著名芸能人が間違えまくるのに似ていると思います。
あれは味わってはダメなんですよね、きっと。

音もメロディーラインを音楽として味わってはダメなんです。
聴きどころを押さえてピンポイントで聴かないと違いは分かりにくいということです。

そんな程度の差になぜ高いお金を支払うの?
そうなんです、ちょっとしたニュアンスの違い、それを知ってしまうと・・・・・、がハイエンドオーディオの入口に立つということ。

でもね、BGM的に小音量で流すならばQUAD-CAPTURE UA-55で十分という結論です。

2016年10月 7日 (金)

PHILIPS LHH800R退院待ち中(購入時のカタログでも眺めて)

PHILIPS LHH800Rが入院中(該当記事…なぜベストを尽くさないのか~PHILIPS LHH800R 治るかも~入院)で退院待ちなんです。

気に入って購入したものは、当時のカタログも大事にとっておくクセのある“ぽよりん”です。
1994年の購入時のLHH800Rのカタログなどをパチリ!

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メインカタログの表

Canon PowerShot S120  at f4  1/10sec.(ISO100)

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メインカタログの裏

Canon PowerShot S120  at f4  1/10sec.(ISO100)

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だいぶ傷んでますが、中にはデラックスバージョンのカタログが入っています。

Canon PowerShot S120  at f4  1/10sec.(ISO100)

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Canon PowerShot S120  at f4  1/10sec.(ISO100)

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Canon PowerShot S120  at f4  1/10sec.(ISO100)

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Canon PowerShot S120  at f4  1/10sec.(ISO100)

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Canon PowerShot S120  at f4  1/10sec.(ISO100)

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Canon PowerShot S120  at f4  1/10sec.(ISO100)

9_img_5429rこの後ろにLHH500Rがありましたが関係ないのでカットしてます。

Canon PowerShot S120  at f4  1/10sec.(ISO100)

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Canon PowerShot S120  at f4  1/10sec.(ISO100)

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Canon PowerShot S120  at f4  1/10sec.(ISO100)

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取扱説明書です。なぜか左側にパンチ穴を空けてしまっています。

Canon PowerShot S120  at f4  1/10sec.(ISO100)

早く治って戻ってきてね~。

2016年10月 5日 (水)

2016東京インターナショナルオーディオショウとオーディオ遍歴_その3

“ぽよりん”のオーディオ遍歴のつづき

[第4世代…1994年頃]
スピーカー・・・YAMAHA NS-1200classics(定価180,000円×2)
プリメインアンプ・・・SANSUI AU-α907i MOS Limited(定価260,000円)
CDプレーヤー・・・PHILIPS LHH800R(定価450,000円/入院治療中)
FM/AMチューナー・・・YAMAHA T-6a(定価44,800円)
レコードプレーヤー・・・PIONEER PL-50LⅡ(定価95,000円/現役中)
昇圧トランス・・・audio-technica AT660T/OCC(定価38,000円/現役中)
MCカートリッジ・・・audio-technica AT33E MC(定価35,000円/現役中)
カセットデッキ・・・AKAI GX-73(定価79,800円)

CDプレーヤーSONY CDP-502ESの調子が悪くなってからブラインド試聴により選んでPHILIPS LHH800Rに買い替えました。(関連記事…CDプレーヤー PHILIPS LHH800R 逝く
LHH800Rを導入してからそれまで優位だったLPレコードがCDに負けはじめました。プリメインアンプSANSUI AU-α907i MOS Limited内蔵のフォノ入力の前に昇圧トランスaudio-technica AT660T/OCCを入れることで音質が向上しました。

[第5世代…2002年頃~2016年1月]
スピーカー・・・TANNOY Turnberry/HE(定価290,000円×2/現役中)
プリメインアンプ・・・LUXMAN SQ-88(定価450,000円/現役中)
CDプレーヤー・・・PHILIPS LHH800R(定価450,000円/入院治療中)
FMチューナー・・・ONKYO INTEGRA T-429R(定価69,800円/現役中)
レコードプレーヤー・・・PIONEER PL-50LⅡ(定価95,000円/現役中)
フォノアンプ・・・LUXMAN E-03(定価126,000円/現役中)
昇圧トランス・・・audio-technica AT660T/OCC(定価38,000円/現役中)
MCカートリッジ・・・audio-technica AT33E MC その他数種(現役中)
USB Audio Interface・・・Roland QUAD-CAPTURE UA-55(定価27,800円/現役中)

カセットデッキAKAI GX-73が壊れてしまいましたが、カセットテープの時代はすでに終わっていたので新たな購入はしませんでした。

新たな良い店員さんに出会ったのがきっかけで、スピーカーとプリメインアンプを心機一転買い替えました。
自分の目指す、好きな音が明確になってきました。
アナログプレーヤーの音質強化のためにフォノアンプを追加、FMも美しい音で聴きたいので中古品ですがFM専用アナログチューナーを追加しました。時代の流れで、ハイレゾ系をなんちゃってではありますがUSBオーディオインターフェースで始めました。
ここには書きませんが、MCカートリッジの追加、電源系の強化のために電源ボックス、電源ケーブル、壁コンセントの追加、ラインケーブルの強化などを加えながら、故障の相次ぎ始めた本年1月に至ります。

[第6世代…現在]
スピーカー・・・TANNOY Turnberry/HE(定価290,000円×2)
プリアンプ・・・Accuphase C-2420(定価680,000円)
パワーアンプ・・・Accuphase A-47(定価630,000円)
プリメインアンプ・・・LUXMAN SQ-88(定価450,000円)
アンプセレクター・・・LUXMAN AS-55(定価55,000円)
SACDプレーヤー・・・Accuphase DP-720(定価1,100,000円)
CDプレーヤー・・・PHILIPS LHH800R(定価450,000円/入院治療中)
FMチューナー・・・ONKYO INTEGRA T-429R(定価69,800円)
レコードプレーヤー・・・PIONEER PL-50LⅡ(定価95,000円)
フォノアンプ・・・LUXMAN E-03(定価126,000円)
昇圧トランス・・・audio-technica AT660T/OCC(定価38,000円/現役中)
MCカートリッジ・・・audio-technica AT33E MC その他数種
USB Audio Interface・・・Roland QUAD-CAPTURE UA-55(定価27,800円)

本年の機材購入、機材の故障に関する記事:
アキュフェーズC-2420+A-47参上!!_その1_パワーアンプA-47
アキュフェーズC-2420+A-47参上!!_その2_プリアンプC-2420
真空管プリメインアンプ LUXMAN SQ-88 入院&退院
CDプレーヤー PHILIPS LHH800R 逝く
アキュフェーズSACDプレーヤーDP-720参上!!
なぜベストを尽くさないのか!~PHILIPS LHH800R 治るかも~入院

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さまざまな遍歴を経て、写真は現在のオーディオ機器です。

Canon PowerShot S120  at f2.2  1/30sec.(ISO250)

2016年10月 4日 (火)

2016東京インターナショナルオーディオショウとオーディオ遍歴_その2

“ぽよりん”のオーディオ遍歴のつづき

[第3世代…1988年頃]
スピーカー・・・YAMAHA NS-1200classics(定価180,000円×2)
プリメインアンプ・・・SANSUI AU-α907i MOS Limited(定価260,000円)
CDプレーヤー・・・SONY CDP-502ES(定価150,000円)
FM/AMチューナー・・・YAMAHA T-6a(定価44,800円)
レコードプレーヤー・・・PIONEER PL-50LⅡ(定価95,000円/現役中)
MCカートリッジ・・・audio-technica AT33E MC(定価35,000円/現役中)
カセットデッキ・・・AKAI GX-73(定価79,800円)

カセットデッキDENON DR-F3が壊れたのでAKAI GX-73に変わっています。時代の流れでCDプレーヤーSONY CDP-502ESが加わっています。

学生時代の5年60回払いのローンは終わってますから、しかもバブル期、そこそこの値段までなら即金で買えます。
当時住んでいたところから200~300mのところにオーディオ専門店がありました。
これまでは雑誌のオーディオ評論家の評価を真に受けて購入していました。
ここで初めて相性の合うオーディオ店員と出会いました。
現状、うまく鳴らない相談をしてしまったのがキッカケで、アンプ、スピーカーの順だったと思いますが、買い替えてしまいました。
「良いオーディオ店員との出会いは大散財の素!」の法則が確立しました。

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SANSUI AU-α907i MOS Limited
ぽよ:スピーカーPioneer S-955、もっといい音で鳴るはずなのに。。。
店員:それはONKYO P-306R+M-506Rがダメだな。
ぽよ:セパレートアンプですよ、それ。
店員:セパレートの入門機ですよ、しかもオンキョー、ダメだね。
ぽよ:どういうのにしたらいいの?
店員:サンスイのプリメインアンプ907あたりからだな。
ぽよ:プリメインがいいの?
店員:サンスイは使っている部品が違うよ。これ31kgもあるよ。
ぽよ:(オーディオ評論家 故 長岡鉄男さんも言ってたな)重いのがいいんだよね。
店員:しかもコレ、サンスイ創立40周年記念の限定生産品ですし。
ぽよ:(限定品という言葉に弱いぽよ、でも重いから持って帰れないね)頼んだらいつ届きますか?
店員:ここにあるコレでよければ、今、家まで運んであげます。
ぽよ:(絶句! 欲しいとなったら待てないぽよ、すぐがいい)家まで運んでください。

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YAMAHA NS-1200classics
アンプ導入後、しばらくしてから。。。
ぽよ:Pioneer S-955は新しいアンプでこれまでになく活き活きと鳴っています。
店員:それはよかったです。ん? 悩んでることある?
ぽよ:Pioneer S-955って明るめの弾んだ軽目の低音が出るんだということがよく分かりました。
店員:そういう音作りですからね。
ぽよ:重い沈む低音が、音圧が迫る感じがいいんですが。昔オーディオ仲間のところで聴いたセンモニ(=NS-1000M)がそんな感じでした。
店員:バスレフ型から出る低音じゃなくて密閉型の低音が好きなんでしょうね、きっと。
ぽよ:密閉型ってヤマハかダイヤトーンしかないし、アンプにいいものを持って来ないと鳴らないらしい。
店員:そのとおりです。でも、この前お買い上げのサンスイならば全然問題ない。
ぽよ:どういうのがいいですか?
店員:このヤマハのがいいよ。センモニで弱点だった低域再生は改善し、さらに音楽性も追及して…云々。
ぽよ:30cmウーファーですね、30kgくらい? センモニがそれくらいだった。
店員:3cm厚のアメリカンウォルナットの板で、表面はヤマハならではのピアノタッチの鏡面仕上げ、しかもアルニコマグネット、42kgですから同サイズのセンモニよりも10kgも重い。

(当然試聴はしましたが)気づくとその日のうちに運ばれていました。
その後、ぽよは転勤で関西方面に行っていましたが、数年後戻ってきて、その店員を尋ねると違う店にいました。
その店員さんから新たな機器を買うことはありませんでしたが、少し前にお亡くなりになられたようです。
その節はオーディオ選びの考え方や試聴のポイントを教えていただき、ありがとうございました。おかげさまで、今もオーディオの趣味を評論家や店員に惑わされることなく続けることができています。ご冥福をお祈り申し上げます。

2016年10月 3日 (月)

2016東京インターナショナルオーディオショウとオーディオ遍歴_その1

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9/30~10/2に東京国際フォーラムで開催されていた、今年で34回目を迎える2016東京インターナショナルオーディオショウに行って来ました。
出展は全32社で国内・海外の190を超えるブランドの本格的オーディオ機器が集まったイベントです。

この手のイベントはオーディオを30年以上も趣味としているのにもかかわらず今回が2回目です。
初めて行ったのは1981年か1982年でした。当時は全日本オーディオフェアとかいう名前で晴海で行われていて、オーディオ仲間と一緒に行きました。
実はこれがきっかけで初めて購入したオーディオ機器のアンプとスピーカーを買い替えてしまうきっかけになってしまったんです。
当時は大学生でしたのでお金があるはずもなく、5年60回分割払いを組んで社会人になって支払完了になるという無謀なことをしてしまいました。その機器についてはあとで書きますが、定価で65万円!
それ以降「買えないものは見ない!」の法則を極力貫いて今に至ります。

じゃあ2回目の今回はなぜ?
アハハ、いいものがあっても買うわけないから安心して見れますから。なぜかというと。。。。。

今年は機器の故障が連続し、
プリアンプ アキュフェーズC-2420
パワーアンプ アキュフェーズA-47
SACDプレーヤー アキュフェーズDP-720
の3台の新規購入となってしまい、深く考えたくはないけど定価で241万円。。。というわけです。

Canon PowerShot S120  at f4  1/10sec.(ISO100)

それでは“ぽよりん”のオーディオ遍歴を紹介してみます。

[第1世代…1981年頃]
スピーカー・・・VICTOR Zero-5Fine(定価59,800円×2)
プリメインアンプ・・・YAMAHA A-7(定価89,000円)
FM/AMチューナー・・・YAMAHA T-6a(定価44,800円)
レコードプレーヤー・・・PIONEER PL-50LⅡ(定価95,000円/現役中)
MCカートリッジ・・・audio-technica AT33E MC(定価35,000円/現役中)
カセットデッキ・・・DENON DR-F3(定価79,800円)

FMレコパル、サウンドレコパルというオーディオ雑誌を当時購読していました。
「朝の光の中でさわやかで透明度の高いグッドモーニングサウンド!」というオーディオ組合せとして上にあるビクターのスピーカーとヤマハのプリメインアンプが載っていました。これを素直に真に受けて試聴することもなく買ってしまいました。
それはそれでよかったんです、地元のオーディオ仲間に出会うまではね。何人かの仲間の家で聴いてしまうと、うちのってどうなの? いい音が出ていない病に罹ってしまうことたびたび。

そんなときにオーディオフェアに行って定価で65万円分のスピーカーとアンプを買い替える大きなきっかけとなってしまいました。

[第2世代…1982年頃]
スピーカー・・・Pioneer S-955(定価190,000円×2)
プリアンプ・・・ONKYO Integra P-306R(定価100,000円)
パワーアンプ・・・ONKYO Integra M-506R(定価170,000円)
FM/AMチューナー・・・YAMAHA T-6a(定価44,800円)
レコードプレーヤー・・・PIONEER PL-50LⅡ(定価95,000円/現役中)
MCカートリッジ・・・audio-technica AT33E MC(定価35,000円/現役中)
カセットデッキ・・・DENON DR-F3(定価79,800円)

2_p306r
プリアンプP-306R
オーディオフェアに行って気に入ったものは上位機種のP-309(定価250,000円)とM-509(定価350,000円)でした。

3_m506r
パワーアンプM-506R
でもね当時、論外の金額でしたので、下位機種のなんちゃってセパレートアンプにしたんです。
これを買ったことで「趣味は妥協するな!」という法則が確立しました。

4_s955
スピーカーS-955
ウーファーが36cm口径で1本47kgもあるんです。これひとりで動かしていたんですよ。今では47kgをひとりでなんてとてもムリですが、当時はどうしてですかね? 持ち方のコツでもあったのかも。
結局、ウーファー、スコーカー、ツィーターの音がバラバラに鳴ってしまう感が消えなくて、手放してしまう結果となりました。
6畳程度の部屋でのニアフィールドリスニングであったこと、使いこなしのスキルがなく、ほぼポン置きだったことなどが原因でこのスピーカー実力をほとんど引き出すことなしに機器のせいにしていました。
今のうちの音に一番近いスピーカーだったと思います。下手するとこれまでで一番よい音の出るはずのスピーカーだったのかもと残念な想い出です。

2016年9月28日 (水)

なぜベストを尽くさないのか!~PHILIPS LHH800R 治るかも~入院

『なぜベストを尽くさないのか!』
そんな声が聞こえたんです。
テレビドラマ『トリック』の阿部 寛さん扮する上田 次郎教授の座右の銘と同じですが。。。。。

22年間、感動を与え続けてくれたCDプレーヤーが逝ってしまった話(CDプレーヤー PHILIPS LHH800R 逝く)を少し前に記事にしました。

その後、仏壇の天板の上に安置してあったときにその声が聞こえちゃったんです。
そう、あきらめていました。

レーザーディスク&CDコンパチ機 PIONEER CLD-616(1990年頃購入)もLHH800Rと同じCD認識せずという逝き方でした。
パイオニアに修理をお願いしたのは2005年9月のことでした。
フィリップスと違って撤退していないパイオニアです。まだ部品があるということで、ピックアップ、ベルト、フレキシブルケーブル交換・調整で修理完了のハズでした。しかし、2ヵ月としないうちに再びCD認識せず。。。。。逝ってしまいました。

後継機のアキュフェーズDP-720(アキュフェーズSACDプレーヤーDP-720参上!!)は、うちにきて10日ほど経過し、エージングも順調で、これまで聞こえなかった音も出ているし、高音は滑らか、沈む低音と、新たな主役の座をすでに獲得しています。
そして、何より、すでに感動を与え始めてくれています。

『なぜベストを尽くさないのか!』
ん? パイオニア? 前は前だよ、あきらめていいのか?
2004年1月にオーバーホールをしてもらった日本マランツにダメ元で問い合わせてみました。

フィリップスはすでに撤退している。8年前に補修部品は枯渇。トレイ開閉不良は代替部品で修理可能だが、CD読み取り不良などはメカの部品がないので、預かっても修理不能で返却となるのでと丁重に断られました。
結論はメーカーでは修理不能ということ!

それじゃあ、メーカーで修理不能と断られたのを専門に取り扱う会社 or 個人に当たろう!
2週間ほどで、治せるというところが見つかり、先日の日曜日に車に乗せて、持ち込みました。個人で修理をやっている人で、何と、メーカーにはもうないピックアップ系の部品を持っているとのこと。
話をしてみて、この人なら治せると確信しました。1~2週間で治せるとのことですので、置いて帰りました。

いつもは、開封ショーですが、今回は梱包ショーをどうぞ~。

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これから治してもらえるかどうか診てもらいにいっしょに行こうね。

Canon PowerShot S120  at f2.2  1/30sec.(ISO200)

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うしろ姿です。

Canon PowerShot S120  at f2.2  1/30sec.(ISO640)

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上からです。
しっかりと部品がつまっているのが透けて見えます。

Canon PowerShot S120  at f2.2  1/30sec.(ISO200)

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裏返しにしました。
赤いのが2本あるでしょ、これは輸送時にメカを固定するためのネジです。

Canon PowerShot S120  at f2.2  1/30sec.(ISO160)

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DP-720の28kgほどじゃないけどLHH800Rは18.5kgもありますから、CPプレーヤーにしてはかなり重い。

Canon PowerShot S120  at f2.2  1/30sec.(ISO100)

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ちょうどいい大きさだな、この箱。

Canon PowerShot S120  at f2.2  1/30sec.(ISO80)

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1994年の購入時から2004年のオーバーホールのとき、そして現在の状態など、これまでの記録をメモ書きしたものをお手紙として治してくれる人に渡すんです。

Canon PowerShot S120  at f2.5  1/30sec.(ISO80)

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「高級オーディオ機器」って“ぽよりん”が貼ったんじゃないですよ~。
今年の2月に入院した真空管アンプ(真空管プリメインアンプ LUXMAN SQ-88 入院&退院)の退院時にラックスマンが貼っちゃったんです。

早く治って帰って来てねっ!

Canon PowerShot S120  at f2.8  1/30sec.(ISO100)

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